オンライン × ローカルの理想型Web制作サービスへ  

スマホ更新から、オフライン編集まで。
環境に依存しない、新発想のクラウドサービスへ。

安心を備え、最も選びやすいクラウドサービスになりました。

快適さも安心も同時に手に入る。
新しいBiNDクラウドでは、従来通りのブラウザでの編集はもちろん。
万が一ネットが繋がらない環境でもBiNDでの編集が可能に。

最新のサイトデータをブラウザとローカルとで同期するので、気にせず使えます。
さらに、新しいブログ機能ではスマホでの編集・更新にも対応。編集環境が一気に変わる、新しいBiNDのご紹介です。

※スマホでの編集は記事投稿のみです。 BiNDクラウドには、ローカル環境で使えるBiNDクライアントソフトが付いています。詳しくはこちらをご確認ください。

 BiNDクラウドの主な新機能

サイトをまたは一部をブログ化できる
ネットが繋がらない場所で編集可能
18種のレスポンシブテンプレート
ブロック単位でスマートに動かせる

サイトのブログ化が自在に

新搭載のブログ機能では、サイト中の一部を、あるいはすべてを自由にブログ化!
Web集客の有効性が注目されるオウンドメディアが自在に作れます。

ついに登場!スマホ更新はブログ機能「BiND Press」で。

ブログ機能「BiND Press」は、記事を投稿するだけでページが自動で生成・更新。複製する作業が省け圧倒的に便利です。記事タイトルが自動で表示される新着情報や、記事リストをタイル状に並べる人気のレイアウトにも対応。いわゆる外部のブログサービスで作る借り物のブログとは違う、自分だけのブログが完成します。
情報をアクティブに発信して集客を狙うオウンドメディアとして大活躍します。

BiNDでできる3つのブログ


ブログページ:詳細ページ

1記事1ページで投稿が表示される詳細ページ

ブログページ:新着情報

TOPページに情報が多いときに使いやすいティッカー形式の新着情報

ブログページ:タイル状のレイアウト

写真記事を頻繁に投稿するなら、見栄え重視のタイルレイアウト

BiND Pressでできること


自動生成だから効率よくサイト運用

ひとつの記事から一覧/詳細ページなどが自動生成されるのでコンテンツを充実させていくのに最適です。

目を引く演出が楽しいレイアウト

新着情報をTOPページに並べる、インデックスを視覚的に見せるなど、目的に合ったレイアウトが選べます。

ブログ機能はスマホ対応

記事の投稿ならスマホから更新が可能。簡単なお知らせやキャンペーン情報をいちはやく発信できます。

※ スマホでの更新はBiNDクラウドの機能になります

オフラインでも編集可能。

オンラインで編集したサイトデータもローカルで作ったサイトデータも、常に同期。
自動で最新データを保存するので安心です。

オンラインでも、ローカルでも。選べるスタイルがこれからのスタンダード。

新しいBiNDクラウドは決まったPCにBiNDをインストールできる「BiNDクライアント」を付属。ネットワークが繋がらない場所でサイトの作成が可能です。
従来通りブラウザから編集できる快適さはそのままに、万が一にも対応する安心を備えました。作業スタイルに合わせて、サイトを運営していけます。

※BiNDクラウドには、ローカル環境で使えるBiNDのクライアントソフトが付いています。詳しくはこちらをご確認ください。

サイトデータを自動で更新

「BiND Box」がローカルデータもオンラインデータも常に同期。気にせず最新のサイトデータを編集できます。

ネットワークに左右されない

ネットワークの状況に左右されないので、オフラインで作業して、ネットに繋がったら更新をかけるといったことも可能です。

ソフトは常に最新

BiNDクライアントは、BiNDクラウド同様に常に最新版を提供。いつも最新の機能をご利用いただけます。

レスポンシブ対応×オウンドメディア
更新しやすいテンプレートが出揃いました。

ブログ機能をメインとした最新テンプレートなら、サイトの運営が驚くほど楽になります。
もちろん、スマホを意識したレスポンシブWebに対応。

BiND流・オウンドメディアの作り方

テンプレートには、サイトの内容に合わせたブログ機能を搭載。新着情報やキャンペーンの告知など即時性が求められる情報を効率的に告知可能です。
スクロールに伴いパーツが動くアニメーションブロック機能や、ヘッダーが現れるゴーストヘッダーなどの機能も標準搭載。
今や必要不可欠なレスポンシブWeb対応につき、スマホ表示へも自動で最適化します。

 

MORIO

建築事務所の紹介サイトを想定したテンプレート。背景動画を使った印象的なデザインでありながら、「BiNDPress」の新着情報やフォーム機能を搭載し、企業サイトとしての汎用性を備えています。

 

Tokyo Quality Corporation

コンサルタント会社の紹介サイトを想定したテンプレート。コンセプト、事業紹介、お問い合わせなどの各コンテンツを1ページにまとめた縦長のサイトで、シンプルな企業サイトに。

 

LA BARCELONATA

スペインバルの紹介サイトを想定したテンプレート。記事がタイル状に並ぶ「BiND Press」のブログページや、インタラクティブなアニメーションブロック、店舗に必須の地図などを搭載。

 

NAKAMEGURO

酒屋のオンラインショップを想定したテンプレート。オンラインショップとして機能する商品紹介ページはもちろん、店舗紹介やお問い合わせ、ブログページまで網羅しています。

 

YAMANO kimono school

和装の着付教室の紹介サイトを想定したテンプレート。教室の紹介だけでなく、イベントの告知や着付けのノウハウなどを掲載し、オウンドメディアとして情報発信したいサイトに。

 

TARO YAMADA photography

写真家の紹介サイトを想定したテンプレート。日々の仕事紹介に「BiND Press」のブログを活用し、インデックスのように魅力的な写真がTOPに並ぶので、情報量が多くても見やすいデザインです。

新アニメーション機能登場

スクロール時にヘッダーや写真要素が動く。 Webを見ながら楽しめるのがトレンドです。

視線は動くものを追いかける。注目させるに頼もしい演出役。

スクロール時のアニメーションは動きを楽しむ要素もありますが、動きにより見せたいものを注目させる効果があります。
利便性を保ちつつ必要な要素の邪魔にならないように配置できることも利点です。

途中から表示が便利
ゴーストヘッダー

TOPにはないヘッダーが、スクロールとともに現れる「ゴーストヘッダー」。TOPが動画などの場合、隠しておけるので便利です。

吸着の動きが目に止まる
スティッキーブロック

特定のブロックがスクロール時に上部に吸着して固定される「スティッキーブロック」。好きな位置にメニューを配置して、印象付けられます。

さまざまな動きで魅せる
アニメーションブロック

ブロック内の要素をアニメーションで表示する「アニメーションブロック」。左右からのスライドやフェードなど動きも多彩です。

さらに!サイト運営を便利にする新機能が続々

Webサイトが完成したあと、どんなサイトに育てるかはあなた次第。 新しいBiNDはこだわりの機能で、サイトの運営も応援します。

スマホでも見易い
テキストボタン編集機能

導線として重要なリンクボタンは、さりげなく目立たせるフラットデザインが最近の主流。テキストボタンなら、画像化せずテキスト情報で作れるので、SEO対策に有効なのはもちろん、スマホで見たときにも見やすく表示でき注目されています。

スライドショーの上に文字を重ねる
ブロックONブロック

スライドショーに
文字を重ねられます

ブロックエリアの上にブロックを重ねられる機能が加わりました。例えばスライドショーの上にテキストを表示したり、画像の上にバクダンパーツなどを透過素材で作りウィジェット的なアイコンを付けるなど、アイデア次第でさまざまな表現が可能です。

本番公開前のプレビューに便利
簡単パスワード機能

ページにパスワードを掛ける機能がBiNDに加わりました。作成中のページがウェブブラウザ上でどのように見えるか確認するのに便利です。クライアントチェックやスマホからの閲覧状況の確認などにお使いください。

使い慣れたExcelをインポート可能

サイトに表組みを掲載する際、Excelで作成した表組みの配置が可能になりました。セルの余白設定なども調整しやすくなり、 視認性の高い、見やすい表組みが作成可能です。

ページ単位のアップロードが可能に

サイトのページ数が増えてくると、アップロードに時間がかかっ てしまうもの。BiNDは、ページ単位でのアップロードが可能になり、新規ページや更新したページだけなど、サイト更新も手早くアップロードできます。

スマホでもPCサイト表示が可能に

レスポンシブWebが自動でスマホ表示に最適化されるのは便利ですが、あえてPCサイトを表示したいときのため、スマホ表示とPC表示を切り替えられるボタンを設置できるようになりました。


BiNDクライアントについて
「BiNDクライアント」とは、BiNDをオフライン環境でご利用いただけるインストール型のローカルアプリケーションです。
 
BiNDクライアントはBiNDクラウド契約者ご本人様のみご利用いただけます。また、BiNDクラウド契約期間中のみご利用いただけます。
(※契約終了後(解約後)は、BiNDクライアントもご利用いただけなくなります。)
BiNDクラウド契約中は、BiNDクライアントもBiNDクラウド同様に、常時最新バージョンのBiND機能の提供および最新OSへの対応を行ってまいります。

さぁ、今日からはじめよう! 

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